- 2010-05-10 (月) 9:33
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婚約指輪での定番と言えば、結婚記念日と、二人のイニシャルを刻印することでしよう。
刻印する日付は、入籍日か結婚式を挙げた日のいずれかが多いようです。
結婚指輪は、結婚式のときの指輪交換に使用し、男性と女性がお互いに身につける結婚指輪は、指輪をプレゼントする方もされる方も、特別な感情を持つもので、他のアクセサリーとは一線を画する意味合いがあります。
婚約指輪の場合、プロポーズのタイミングで手渡す場合も多く、演出アイテムとしても最高のプレゼントになるでしょう。
婚約指輪の刻印の代表例としては、やはり婚約した日の日付を入れることになるでしょう。
結婚した日付を入れるのが結婚指輪なので、当然刻印には婚約した日付を入れるのが当たりまえでしょう。
しかし最近では婚約日というのは定まっていない場合も多いようで、昔のように結納を行わない人も増えていることから、結納の日がない場合、婚約日を特定するのもある種難しいと言えるかもしれませんね。
婚約指輪の刻印の中で定番としてあげられるのが、結婚式の日付とイニシャルを刻むというものです。
正式な結婚記念日というのは、入籍の日付なので、入籍の日付や結婚式の日付を入れるということになるのでしょう。
男性から女性への贈り物なので、イニシャルだけで刻印を済ます場合もあるようです。
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